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Community House
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- Web3(+) Community Real World House -

ON Polygon POLYGON

Concept

コミュニティハウス 応援 NFT

Web3(+) コミュニティのリアルワールド・ハウスとして、高知県 嶺北地域・本山町にて準備中の「Parabell Community House(PCH)」。
そのイメージを基にした [Full On-Chain Generative-NFT] シリーズです。

ドット絵で構成された総数「2,150」アイテム(Genesis 150/OG 2,000)のバリエーションが、コミュニティの多様性と将来拡張性を表現しています。

支援金は『STEPN-MARKET.GUIDE ↗️』の運営費としても一部分配されます

!
[Genesis] コレクションは、特に関わりの深いメンバーへのエアドロップによって、ごくゆるやかに供給されていきます。
Polygon 支援ページを見る

Vision

オンライン × オフライン

“オフラインの場”があると、オンラインコミュニティはもっと楽しくなる――。

情報と記録は、常にブロックチェーン上にある。
でも、体験と記憶の深化には、“オフラインの場”があったほうがいい。

加えて――加速し続けるAIの進化がもたらす「社会の大変革」。
“オフラインの場”の重要性は、きっとますます高まっていくことになるでしょう。

そんな「オンラインコミュニティのオフライン拠点」として、高知県 嶺北地域・本山町にて「Parabell Community House」を設置し、開設準備を進めています。

Resonance

STEPN-MARKET.GUIDE 連携

実現 SMG Score

STEPNer必携サイト『STEPN-MARKET.GUIDE ↗️』との連携により、PCHシリーズの保有で「SMGスコア」がカウントされます。プレミアム機能へのアクセスで、より便利に!

アライアンス構想

構築中 Alliance

親和性のあるコミュニティやサービス、店舗・スペースなどと相互接続し、楽しさや価値を拡張していく構想です。
🌐 STEPN、HEAL3、Ninja DAO(CryptoNinja / CNP)etc.

ゆるふわ Discord コミュニティ

予定 Discord Community

適度にフワッとした空気感を志向するDiscordコミュニティ。PCHシリーズのNFTホルダー(の希望者)向けとして、開設・運営を検討中(オープン時期など、詳細は後日発表)。

Roadmap

Project Owner

やり切ってからが、始まりだ

あなたの応援が、プロジェクトのエナジーになります

AnJeBell Lab

NFT コレクション / LP 企画・制作

デザイン制作、アーキテクチャ設計・実装計画、テスト実施 etc.

NFT コレクション クローズドミント実施

応援イベントに先駆け、PolygonメインネットでNFTコレクションをデプロイ

LP 公開・応援イベント開始

本ページの公開により、応援イベント開始・SMGスコアを有効化!

リアルワールド・ハウス 各種準備

順次、設備・備品の追加調達と段階的設置、各種手続き etc.

コミュニティ Web の構築・充実化

http://parabell.community/ ドメイン下に、コミュニティWebを構築・充実化

Discord コミュニティ仮開設

NFTホルダー向けに、Discordコミュニティをスタート

Parabell Community House / Pre-OPEN

運用テスト&フィードバックのための、クローズド・プレオープン

Parabell Community House / Grand-OPEN!!

オンライン×オフラインのコミュニティハウス構想、本格始動に乞うご期待!

アライアンス構想、じわりと拡大……?

相互接続できる・したいというお相手方様、随時ゆる募してます!

Team

Project Owner / LP Creator

毎日平均40kmを歩く、「Parabell Community House(& NFT)」のオーナー。このLPのデザイン&制作者でもある。
STEPNリーダーボードで総合ランキング首位をキープしつつ、たまにHEALTHREE/CEO・Ray氏とXでコラボスペースをやったりしている。CNPホルダーでもある(ちなみに推しCNPはオロチ)。

kakuuno_

Kakuunotori

@kakuuno_

NFT-Art Designer

本作『Parabell Community House NFT』コレクションのアートデザインを担当。
アイコンが示すとおり、ドット絵風アートを得意とするデザイナーで、前作『Parabell SneakerCats』の制作でもお世話になった。

S-M.G Utility Provider

STEPNコミュニティでは言わずと知れた超・便利サイト『STEPN-MARKET.GUIDE ↗️』開発・運営者。
ユーザーから要望が出る前に先回りして改良してしまうことで知られ、「コミュニティ内で最も貢献度が高い」ともっぱらの評判。

AnJeBell Lab

AnJeBell Lab

comingsoon...

Architect / Coder

プロジェクトの全体設計・実装を担当する、人間とAIから成る共創ラボ。実在と非実在の狭間にある存在。
パラベル(人間)、アンジー(AI)、ジェミ(AI)の「3名」で、コミュニティを「構造から魂まで」実装していく。
落ち着いたら、ラボアイコン/ページ/Xアカウントを作りたい。

FAQ

高知県 嶺北地域・本山町にて開設準備を進めている、Web3(+) コミュニティのための「リアルワールド・ハウス」です。“オフラインの場”を持つことで、オンラインコミュニティがもっと楽しくなることを期待しています。

正直に言えば「流動的です」という回答になってしまいますが、まずは運用テスト&フィードバック反映のための「Pre-OPEN(クローズド)」を実施し、準備完了後に「Grand-OPEN」となる予定です。
進捗は随時Xアカウントなどでお知らせします。

物件の取得と内外全面のフルリノベーションを実施、ベッドなど一部の設備備品を調達済みです。実は過去に、STEPNのミートアップイベントの高知会場として計2回開催しています。

STEPN、HEAL3、Ninja DAO(CryptoNinja / CNP)など、親和性のあるコミュニティ・サービス、お店やスペースと相互接続し、一種の「生態系」のように楽しさや価値を拡張していく構想です。

PCHシリーズのNFTホルダー(希望者)向けに、適度にフワッとした空気感のDiscordコミュニティを開設・運営する予定です(オープン時期等は検討中)。

Polygon(ポリゴン / PoS)ネットワーク上で発行しています。Ethereum(イーサリアム)との互換性があり、認知度が高く、ガス代(手数料)が低いことで扱いやすいのが特徴です。

別途の申請等は不要で、トークンをお送りいただいたアドレス宛に、応援の証として [OG] コレクションのNFTをお届けします。

総数「2,150」アイテムが存在し、内訳は [Genesis] コレクションが 150 アイテム、[OG] コレクションが 2,000 アイテムです。

はい、もちろん「全数が短期間でお迎えされる」と考えているわけではありません。折に触れて、新たに(追加で)応援していただけることを願って、多めに発行しています。

[OG] コレクションは、プロジェクトを応援してくださる最初期サポーターの皆様に「応援の証」として贈呈されます。[Genesis] コレクションは、特に関わりの深いメンバーへのエアドロップにより、ごくゆるやかに供給される予定です。

本NFTはクラウドファンディングの応援証明書のようなものであり、厳密には「NFTの保有特典」とは異なりますが、『STEPN-MARKET.GUIDE』との連携により「SMGスコア」がカウントされます(プレミアム機能へアクセスしやすくなります)。
なお、SMGスコアは6時間毎のスナップショットに基づいて判定されるため、NFT受け取りからアクセス可能になるまで、最長で6時間のタイムラグが生じる場合があります。

コンセプトが「応援の証」であるため、積極的に二次流通市場での取引を推奨するものではありませんが、一般的に(SBTでない限り)売買や個人間取引が制限されるものではありません。ただ、「売買益を期待して取得するタイプのNFTではない」ことは、間違いないでしょう。

ファンディングページの宛先アドレスに、受付対象のトークン(電子決済手段・暗号資産等)をお送りください。トークンの種類・数量に応じて [OG] コレクションのNFTをお届けします。
なお、支援口数の制限はなく、NFTを受け取らない前提での小額ファンディングも可能です。

必ず「Polygon(PoS)」ネットワークから送金してください。

ブロックチェーンの仕組み上、異なるネットワークから送金された資金は原則として失われ、復元することができません。送金元ネットワークが正しいか、十分にご確認ください。

ダメ絶対!暗号資産取引所からの直接送金は、絶対に行わないでください。暗号資産取引所のアドレスではNFTの取扱いが行えないケースがほとんどで、お送りしたNFTが失われます。

Polygonネットワーク上の「JPYC / USDC / USDC.e / USDT / GGUSD / POL / pGST / pGMT」が対象です。詳細はファンディングページに記載のリスト、および注意事項をご覧ください。

申し訳ありませんが、スパム対策等の観点から、受付対象外トークンの返送対応は原則として致しかねます。お間違えのないようご注意ください。

トランザクションIDおよび本来送金する予定だった数量を添えて、Xアカウント(DM)までご連絡ください。原則として、返送対応は送金時のアドレス宛に限らせていただきます。

いいえ!ファンディングページのトークンリストに表示されている各アドレスは、トークン種別を照合するための「コントラクトアドレス」です。必ずページ上部の「ファンディング宛先アドレス」に送金してください。

問題はありませんが、小額ファンディング(送金トークン数が「NFT 1枚分」より少ない)場合、NFTをお届けできません。なお、「NFT 1枚分より多く、2枚分より少ない」場合、お届けできるNFTの枚数は「1枚」です。

在庫切れになる前にファンディングページを「受付終了モード」に切り替える予定ですが、行き違いが生じた場合はトークンの返送対応となります。

はい、個別に対応させていただきますので、Xアカウント(DM)までご連絡ください。

ブロックチェーン上に記録されたNFTの情報をリアルタイムに読み込み、画像やプロパティ値、現在のホルダーアドレスなどを閲覧できるギャラリーページです。

いいえ、ウォレットを接続する必要はなく、誰でも無料で自由に閲覧していただけます。ごゆっくりご覧ください。

Live Galleryのページに、使い方の解説を記載しています。

一度に大量のNFTを読み込もうとすると、処理に時間がかかる場合があります。また、Polygonネットワークの混雑やRPCサーバーの制限により、一時的に読み込めないことがあります。少し時間をおいたり、少なめの件数(1-10件など)でお試しください。

十分な数量のNFTを用意しているため、ホワイトリスト/アローリストの類はありません。どなたでもお好きなタイミングで、ファンディングへの参加をご検討いただけます。

NFTの送付は、ブロックチェーン上での着金・確定を確認後、順次行います。タイミングにもよりますが、おおむね「1時間~36時間以内」を目安にお待ちください。
もし36時間以上が経過してもNFTが届いていない場合は、ウォレットアプリやNFTビューア等のスパムフィルターに引っかかっていないか、PolygonScanでオンチェーン処理が保留になっていないかなどをご確認いただいた上で、Xアカウント(DM)までお問い合わせください。

ブロックチェーンの仕組み上、NFTの制作・配布者であっても、前オーナー(あなた)の操作によって別のアドレスに送信されたNFTを回収することはできません。くれぐれも誤操作にはご注意ください。

当面の間は、Xアカウントを中心にリアルタイムな情報を発信していきますので、ぜひフォローやリスト追加をして、チェックしてみてください。

Discordコミュニティの開設、コミュニティ公式ページの制作やメール配信などを計画しています。詳細が決まり次第、まずはXアカウントでお知らせします。

本プロジェクトは「商品・サービスの販売」ではなく、寄付型クラウドファンディングとして実施するものであり、特定商取引法に基づく表記は備えておりません。

Parabell

Message from Project Owner

@parabell_life

ようこそ!プロジェクトオーナーのパラベルです。

Web3(+) コミュニティのリアルワールド・ハウス「Parabell Community House」の応援NFTプロジェクト(クラウドファンディング)にご訪問いただき、ありがとうございます。

ここでは、プロジェクトの公開にまつわる話を「ギュッ」と圧縮してお話しします。ちょっくら長くなりますが、少々お付き合いください。

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2022年4月2日。あの日、しばらく前から気になっていたSTEPNに手を出したのが、すべての始まり。

歩く・走るをトリガーとして健康と地球環境に寄与するコンセプト、その仕組みに「こっ、これは長期的に大成長するはず!」と、将来性に大きな期待を抱いたことを、今でも鮮明に覚えています。

それから……ありすぎるほど色々なことがあり――STEPN運営会社・FSLの新ゲームに手を出してとんでもない艱難辛苦に見舞われ、その後サービス終了に立ち会ったりしながら――早いもので、丸4年以上。

Gas……Hero……? ウッ……頭が……。

良いことも悪いことも、本当に様々にありました。

ときに、2020年代の流れは急速で、変化の幅や度合いも大きく、ほとんどのNFTプロジェクトやブロックチェーンゲーム(BCG)がサービス終了を迎えてきたことは、皆さんもよくご存知のことと思います。

むろんFSLのプロダクトも例外ではなく、2025年終盤には複数の製品・サービスがクローズ、ないし縮小されたことは記憶に新しいでしょう。

一世を風靡したSTEPNであっても、現在では「精彩を欠いている」と言わざるを得ない様相です(参加しやすくはなりましたが)。

多くのプロジェクトにおいて(一部のいわゆる「原資回収済み」の利益確定者を除き)、大半の参加者が落胆と怨嗟の声を響かせる――すなわち、Web3といえばマネーゲームの鉄火場である――と、すっかりそんな印象が定着してしまったように思います。

まぁ、NFTプロジェクトやBCGといったものは、Web3のイチ部分でしかないのですが……。

悲しいかな、サービスが終わる、あるいはプロジェクトの価値(評価)が崩壊するにつれて、コミュニティもまた壊れていく始末。

それは多産多死の新領域においては避けがたいことだとは理解しつつも、同時に、マネーゲーム性が強すぎることに対する「これは明らかに健全ではなかろう」といった思いもありました。

幸い、STEPNは構造的に「現実世界での運動=心身の健康&節約」という強力なインセンティブ(あるいは意味付け容易性)があり、コミュニティの存在を継続理由としたユーザーも多かったため、資産価値の下落率に照らしてみれば、まだ離脱耐性があったほうでしょう。

ミートアップなどのリアルイベントが活発だったことも、間違いなく寄与しているはず(このプロジェクトの準備中物件でも、高知会場として2回開催しました)。

あくまで先に逝ってしまったWeb3系プロジェクトとの相対的な印象ではあるものの、一度定着したユーザーであれば離脱率は低めで、運動系アプリゆえの強みかコミュニティも壊れにくく、いわゆるBCGの中では長寿に数えられる域にまで到達できています。

HEAL3のような「同時に使うと相乗効果が生まれる」アプリの登場も、結果としてSTEPNの持続性向上に好影響を与えているように思います。

……とはいえど。

こうして何年も眺め続け……というか渦中にいると、ほとんどの製品・サービスが「自分の人生よりも先に終わっていく」ことを、嫌でも思い知らされるものです。Web3/BCGはもちろんですが、それらに限った話ではなく、万物普遍の理として。

そして「STEPNだけは例外」などということは、言うまでもなくあり得ないのだと……できれば、あり得てほしいんですけどね。

それは自然で必定ではあるものの、とても残念であり、寂しい。

嗚呼人生、って感じなわけです。

であれば、参加しているコミュニティの仲立ちとなる存在というか、領域というか、そういうものを自らの手で作って守っていけばよいのではないか?

そんな考えのもと動き出したのが、このコミュニティハウス構想であり、クラウドファンディングプロジェクトであり、すべてを連環に繋ぐキーアイテムたる、NFTです。

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ところでこのコミュニティハウス構想、実をいうと、2022年末には既に計画実行に着手していました。着手の数年前に取得していた土地建物があり、計画のための建物内外フルリノベーションも、2023年4月時点で完了。

一部の設備備品を先行調達して……本来であれば、遅くとも2024年の夏には運営まで始められていたはずだったんですよ。

しかし人生というのは、いつも思うに任せない。人生十中八九不如意。

それはもう 「あーっ!生きてるのシンドイなぁ!?」と本気で思うようなキツい出来事が、断続的に起こりました。神は死んだ。

しまいには、推定1.5月齢の捨て猫を拾ってしまい、生活様態も大激変。

遅れに遅れて、時は2026年7月。

世はAIの進歩著しく、世情も劇的Before/After。コミュニティハウス構想開始から3年半ほどが過ぎ去り、紆余曲折を重ね経て、ようやくこのLPを公開できたのでした。

その間に社会も状況も大きく、大きすぎるほどに変化しました。着実に伸びゆくはず、と信じていたSTEPN事情も然り。

当時と現在では、コミュニティハウスを開く意義もだいぶ変化したものの、むしろ「下火になったからこそ、オフラインの場を設ける意義はより一層深まったに違いない」と考えています。

STEPNだけでなく、HEAL3、CryptoNinjaなど、「重なり合うところのある」コミュニティ共通の場がひとつところに生まれる――それができるのは、今やるからこそであって。

遅れに遅れたのも、悪いばかりじゃない。そう言える結果を作りたい。

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ときにコミュニティハウスの予定地は、人口3,000人ほどの町が連なる高知県北部の山間部。流行りは少子高齢化、特産は限界集落。

実はここいらのエリア、直感に反してWeb3(+)とAI活用で頭角を現す若い世代が、静かに、しかし確実に育っています。

そこに「オンライン×オフライン」の交点が生まれたら?……ともすれば、抗いがたい「少子高齢化・人口減少の先進地」の宿命をも、覆えしてしまえるかもしれません。特異点は土佐の山間から!

そして水と緑豊かで、意外と電波もしっかりな中山間のこのエリア、STEPNやHEAL3、CNP FriendsなどのWeb3系アプリをお供に歩く・走るには、絶好の環境でもあるのです。

遅れに遅れた結果、STEPN・HEAL3・Ninja DAOを掛け持ちしている現在地があって、そのことがこれからこの地でコミュニティハウスを開くにあたっての強みとして化け得る。

俺は古参のSTEPNerで、HEAL3では無課金限界モンスターでもあって、そしてNinja DAO/CryptoNinja発祥の地に生息しているCNPホルダーです。

あなたはSTEPNerかもしれないし、HEAL3のハンターかもしれないし、あるいはNinja DAO所属の忍びの者かもしれない。

今は違うけれども、かつてはいずれかだった人かもしれないし、いずれでもない知り合いや、偶然フラッと訪れてくれた方なのかもしれません。

確かに共通していることをひとつ挙げるなら、それはこのページを開いてくれたという事実です。これを読んでくれた方々の多様さが交わって、それぞれの人生における明日の方角が、ほんの少し変わっていく。

土佐の山間に、Web3(+) コミュニティのリアルワールド・ハウス。

創れば、ある。あれば、行ける。

行けば積年の思い出話もできるし、新しい出会いや化学反応が生まれるかもしれない。新しいプロジェクトの萌芽なんかも、あるかもしれない。

そういう場所を創って、それぞれのプロジェクトと共に時代を歩んで、いつしか次代に繋がったなら――きっと楽しいし、有意義だ。

だから、それをやりたいのです。

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改めまして、こちらは寄付型のクラウドファンディング企画です。

同時に、少子高齢化・人口減少の先進地で「Web3(+)×AI活用」を実践していく試みでもあります。

その実質的なスタートラインとなる「コミュニティハウス構想」を実現するために、あなたの力を貸してください!

応援・ご支援のほど、どうかよろしくお願いします。

末筆ながら……最後までお読みいただき、ありがとうございました!

謝辞:

年単位で幾度となく、計画の延期・見送りどころか、計画そのものの見直しを繰り返してきました。

これまで辛抱強く状況の進捗を待ってくださったカクウノトリさん、t2 さん、そしてプロジェクトに期待し、始動の日まで応援の意を表し続けてくださった皆様、本当にありがとうございました。

スタートラインを引くに至れたこの場を借りて、厚く御礼申し上げます。